基礎力コース一覧

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    1. コミュニケーション技術基礎(2日間)

    2. コミュニケーションミスにより、仕事の効率化が阻害されたり、組織における共同作業の弊害が発生したりしています。ではなぜコミュニケーションミスが起きるのでしょうか。また、コミュニケーション不足と感じられる現象の根本原因は何なのでしょうか。 このセミナーでは、コミュニケーションの本質を知り、コミュニケーションをうまく取るためのコツを体系的に学びます。会社で仕事を進めるときや取引先との商談などですぐに役立つように演習を中心の講義スタイルになっています。演習を繰り返すことで自分自身が上手くできているコミュニケーションと、うまくできないコミュニケーションを知り、どのようにコミュニケーションを取ったらうまく行きやすいのかを体験しながら学ぶことができます。 詳細はこちら
    3. FESTA(ビジネス・チーム活動・QCD・損益)(2日間)

    4. 新入社員が身に着けるべき基本的なビジネスマナー(挨拶の仕方、電話対応、名刺の渡し方、客先訪問、敬語の基本など)、および報告・連絡・相談の重要性について、顧客にアポイントメントを取って訪問するという一連の流れを用いて体系的に学習し、身に着けることを目的としています。受講者は、グループごとに「ノートPCを受注生産しているメーカー」を運営します。ある取引先から打診を受けたノートPCを生産して納品するため、受講者は役割に分かれ、顧客に訪問し、聴きだした要件をまとめ上げた上で、納期、価格、受注台数、品質などの厳しい条件のもとに、顧客要件に合うノートPCを製作、納入し、利益を上げなければなりまん。ビジネスロープレ―を行います。 詳細はこちら
    5. 文章能力養成講座(2日間)

    6. このセミナーでは、文章の「わかりやすさ」に特化した内容を扱います。わかりやすいとはどういうことかを理解し、わかりやすい表記やわかりやすい文を書くポイントを学習した上で、情報整理(要約・箇条書き)を活用し、読み手に容易に伝わるわかりやすい文章が書けるようになることを目的とします。最終的には、600字~800字程度のわかりやすい文章を時間内に書く力を養います。また、「ひとりよがりな文章」から脱却し、読み手が一度読むだけで理解できる「論理的な文章」を作成するためのテクニックを学習します。そもそも論理的とはどういうことか、論理的な文章にはどのような特徴があるのか、ということを学び、文書を通して読み手と論理的で納得感のあるコミュニケーションができるような文書が作成できるようになることを目的とします。 詳細はこちら
    7. ロジカルシンキング 基礎(2日間)

    8. このセミナーでは、ロジカルシンキング(論理的思考)の基礎を学びます。 このコースでは、物事を論理的に、体系立てて考えるための思考法である「ロジカルシンキング」について学習します。ロジカルシンキングとは何か、どのような思考法であるかということと、具体的にどのような点に注意しながら思考していく必要があるかということを、演習を通じて身につけることを目的とします。 詳細はこちら
    9. SEのための文章力強化(2日間)

    10. ソフトウェア開発は、一人の発信者から複数の受信者への正確な伝達プロセスが成功の鍵です。悪文は、ソフトウェア品質、仕事の効率、信頼関係を低下させ、プロジェクト失敗の大きな原因となります。このセミナーでは、IT技術文書を題材として、ソフトウェア開発で不可欠な“正確でわかりやすい文章”の表現スキルを習得し、プロジェクトを成功に導くことを目指します。。 詳細はこちら
    11. ロジカルコミュニケーション(2日間)

    12. このセミナーでは、情報を正しく伝えていないために起きるコミュニケーションミスは、ビジネスにおいて、大きな影響を与えることがあります。本研修では、コミュニケーションを正しく理解し、ロジカルに聴き、ロジカルに話すという行為ができるようになるための演習を中心としたカリキュラムとなっております。 詳細はこちら