/* Add 2021/04/13 */

DO180 Introduction to Containers、Kubernetes、and Red Hat OpenShift

  • コースコード GKI-0325

  • 講座日数   3日間 9:30~17:30

  • 対象者    DBソフトウェア・アプリケーションのコンテナ化を検討している開発者

  • 対象者    コンテナ化技術やコンテナのオーケストレーションについて、あまり知識のない管理者

  • 対象者    ソフトウェア・アーキテクチャ内でコンテナ技術の使用を検討しているアーキテクト

  • 対象者    Kubernetes および Red Hat OpenShift の使用を検討しているサイト信頼性エンジニア

  • 前提条件1  Linux のターミナルを使用し、OS コマンドを実行できるスキル、およびシェルスクリプトの知識

  • 前提条件2  Web アプリケーションのアーキテクチャや、対応するテクノロジーに関する経験

  • 推奨条件   Red Hat 認定システム管理者 (RHCSA®) の取得を推奨しますが、必須ではありません

  • 価格     165,000円(税別)

  • 実施日程   バーチャル研修 2021年4月26日(月) – 4月28日(水)

  • 実施日程   バーチャル研修 2021年5月31日(月) – 6月2日(水)

  • 実施日程   バーチャル研修 2021年7月5日(月) – 7月7日(水)

  • 実施日程   バーチャル研修 2021年8月10日(火) – 8月12日(木)

  • 実施日程   バーチャル研修 2021年8月30日(月) – 9月1日(水)

  • 実施日程   バーチャル研修 2021年9月8日(水) – 9月10日(金)

  • 目的
  • ・コンテナおよび Red Hat OpenShift アーキテクチャを理解する
    ・コンテナ化されたサービスを作成する ・コンテナおよびコンテナイメージを管理する ・カスタム・コンテナイメージを作成する ・コンテナ化アプリケーションを Red Hat OpenShift でデプロイする ・マルチコンテナ・アプリケーションをデプロイする

  • 概要
  • 簡単なソフトウェア・アプリケーションやサービスのコンテナ化、Docker、Kubernetes、および Red Hat OpenShift を使ったデプロイ、コンテナ化されたバージョンのテスト、およびデプロイに関する問題のトラブルシューティングをできるようになります。
    DevOps における重要なコンセプトとして、継続的インテグレーションと継続的デプロイが挙げられます。コンテナは、アプリケーションとマイクロサービスの構成とデプロイのための重要なテクノロジーとなっています。Kubernetes は、Red Hat OpenShift Container Platform の基礎的なサービスを提供するコンテナ・オーケストレーション・プラットフォームです。

  • 講義内容
  • 1.コンテナ技術について
    2.コンテナ化されたサービスの作成
    3.コンテナの管理
    4.コンテナイメージの管理
    5.カスタム・コンテナイメージの作成
    6.コンテナ化されたアプリケーションを Red Hat 7.OpenShift へデプロイ
    8.マルチコンテナ・アプリケーションのデプロイ
    9.コンテナ化されたアプリケーションのトラブルシューティング

  • 備考
  • ・当コースは、バーチャル研修に対応します。
    ・当コースはRedHat直営クラスへのご案内となります。

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