生成AI活用研修 実践編

  • コースコード GKI-0618

  • 講座日数   2.5日間 1日目 9:00~16:00・2日目 13:00~16:00・3日目 9:00~16:00

  • 対象者    AIを活用して効率的にコードを書く方法を習得したい方

  • 対象者    LLMおよびRAGを活用したAIアプリケーション開発に必要な技術の全体像を習得したい方

  • 前提条件   PythonやSQLのコード記述経験があること/ChatGPTなどの生成AIを利用した経験があること

  • 価格     135,300円(税込)

  • 実施日程   オンライン 2025年10月15日(火) - 17日(木)


  • 目的
  • このコースを終了すると、以下を習得できます
    ・生成AIを用いて、簡単なアプリケーションをノーコードで開発・公開する方法がわかる
    ・AIツールを活用して、生産性の高いコーディングのプロセスを実践できる
    ・RAG(Retrieval Augmented Generation:検索拡張生成)の仕組みを理解する
    ・LLMを活用したタグマッチング形式のファイル検索アプリケーションを開発する方法が分かる

  • 概要
  • 生成AIを活用したアプリケーション開発をハンズオン形式で体験します。簡単なWebアプリケーション開発をチャットベースで指示し、公開する方法を体験した後、GitHub CopilotなどのAIコード補完ツールを活用した、プログラミングの流れを学習します。現場のエンジニアがどのようにAIを活用して効率的にコードを書くかを、様々な演習題材を通して体験します
    また、事例を通して、LLMおよびRAGを活用したAIアプリケーション開発に必要な技術の全体像をハンズオンを通して学びます。PC演習で実際に手を動かしながら要素技術やコードを確認することで、より理解を深められます。

     
  • 講義内容
  • 1. AI駆動開発、AIを活用したアプリケーション開発とは

    2. コード生成AIを活用したアプリケーション開発(ハンズオン)

    3. GitHub Copilotとは、コードが生成される仕組み

    4. コーディングアシスタント活用のケーススタディ(ハンズオン)

    5. LLM(Large Language Models)、LLMを活用した検索技術、RAGとは

    6. ケーススタディ:A社の事例紹介

    7. LLMを利用したタグマッチングによるファイル検索アプリケーションの開発(ハンズオン)

    8. 要素技術、コードの解説(ハンズオン)

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