フレームワーク(Spring MVC)

  • コースコード   GKI-I0011
  • 講座日数   5日間 9:30~17:30(35.0時間)
  • 対象者   フレームワークを活用してJavaによるWebアプリケーション開発に従事される方
  • 前提条件   弊社サーバーサイドJavaプログラミングの受講済または、同等の知識を有しているとさらに理解が深まります。  Javaの基本文法を理解している。  HTMLの基礎知識を有している
  • 価格(税抜)   一社向け(お問い合わせ)
  • 実施日程 
  •  未定 コース内容の印刷はこちら(PDF
  • 目的
  • ・フレームワークを使った開発の考え方(制御の反転)を理解する。 ・依存性の注入を理解する。 ・Springを用いたMVCモデルを理解する。 ・Junitを用いた簡単なテスト技法を理解する。
  • 概要
  •  このセミナーでは、フレームワークを使ったシステム開発の技法を習得します。  学習するフレームワークとして、比較的良く使用されているSpringを取り上げます。
  • 講義内容
  • 1.フレームワークの解説  ・フレームワークの必要性  ・Spring、Struts等の紹介 2.Springによる開発  ・STSの解説  ・Mavenの解説  ・JUnitの解説 3.依存性の注入 演習  ・コンソールプログラムで依存性の注入 4.SpringMVCによるWebアプリケーションの開発  ・Bean定義  ・データベース連携  ・テスト 演習  ・簡易的なWebアプリケーションの作成 ※演習環境として、Spring Tool Suite(+Maven) および PostgreSQLを使用します。
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