IMS FPシステムの構成と機能

  • コースコード GKI-0266

  • 講座日数 3日間 9:30~17:00

  • 対象者 IMS FP(高速経路)を使用したシステムの設計、開発または導入、運用に携わる方

  • 前提条件 IMS FPシステムの基礎 」を修了しているか、または同等の知識・経験を有すること

  • 価格 201,000円(税別)→ サテライト研修は特別価格(9月末開催まで)140,700円(税別)

  • 実施日程 サテライト 2020年6月9日(火) – 2020年6月11日(木)・2020年9月9日(水) – 11日(金)

  • 実施日程 オンライン 2020年6月9日(火) – 2020年6月11日(木)


  • 目的
  • ・IMS FP(高速経路)の構成と機能を理解し、IMS TMとDBM制御下における高速経路資源の処理の流れを説明する
    ・急送メッセージ・ハンドラー(EMH)環境を設計・定義・作成する
    ・高速経路データベース(DEDBおよびMSDB)を設計・定義・作成する
    ・高速経路DEDBにデータ共用を導入する

  • 概要
  • IMSのFP(高速経路)を使用するシステムの開発および導入・運用に関する、全般的な知識を短期間に身につけていただけます。

  • 講義内容
  • 1.IMS高速経路の概要
    2.急送メッセージ・ハンドラー(EMH)
    3.高速経路データベース
    4.高速経路システム機能
    5.並列シスプレックスの活用

  • 備考
  • ・当コースは、サテライト研修・オンライン研修に対応します。
    ・当コースは、V13対応です。
    ・当コースは、タブレットを利用した電子テキスト(PDF)を使います。
    ・紙のテキストの配布はございません。
    ・メモは、ご自身で電子テキストへ直接書き込むことができます。
    ・書き込みした電子テキストは、コース終了後もアクセスすることができます。
    ・講義中のタブレットは貸し出しますので、ご用意いただく必要はございません。
    ・タブレットの操作方法、および、講義終了後の電子テキストの共有方法は、コース開始時にご説明いたします。

    本研修は、株式会社アイ・ラーニングの主催になります。

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